あきるのインター
このブログをメモ代わりにしていくことにしました。
7月まで、こんな感じが大きくなるかと思いますがご迷惑おかけします。
最近は、顔色がわるいしやせてしまって健康的でないと言われます。
脳トレでも脳年齢が38歳になってしまいました。
自分でもそうだ、キモイ、と思ったため、ランコムで11.000円の美容液とファンデーション、
レフィル含む7000円を
販売員にいわれるままに、購入してしまった。
ほんとに効くかな??
夏色のグロスと、個数限定のマスカラ、ありとあらゆるスピードで
美容業界は先端をいかねばならないのですね。
ケアって大変だなあ。ホント。
練馬の現場も大詰め、毎日心臓をキュンとさせながら仕事をしています。
現場変更、発注ミス、食い違い、現場監督の不信感、すべて詰まったころでした。
きりきりになっていて上司にあるメールを送りました。
「建築を嫌いにならないで下さい、建築を愛してください」
と返信がきました。
立ち上がることができなくなっていた私はまだ感じ取ることは困難でした。
「終わらない現場はありません。」と。
終わらない現場はなくともその瞬間が苦しみになっていると果てしないループに追い込まれていくのです。
「私がやらねばならない」
土曜日、家具、金物が決まった瞬間に、やっとなにか終わりが見えてきました。
まだ決まってないところはありますが
もう少し、頑張りたいと思います。
(メモ)
標準せん断力係数C0
一次設計:0.2
地盤で著しく軟弱な区域内の木造:0.3
鉄骨造の耐震計算ルート1-1:0.3
必要保有水平耐力(大地震):1.0
ルート1:構造適合判定なし、ただし安全の確認は部分的で必要
鉄骨造:ルート1-1@階数3以下高さ13以下軒高9以下
スパン6m以下,延べ面積500以下
C0≧0.3 (地震力の割り増し)
ルート2:h≦31
許容応力度等計算
・層間変形角の確認≦1/200(1/120)
・剛性率≧0.6(NOの場合ルート3)
・偏心率≦0.15(NOの場合ルート3)
・塔状比≦4(NOの場合ルート3)
ルート3:h>31
・層間変形角の確認≦1/200(1/120)
・保有水平耐力の確認Qu≧Qun
(DS,Fes、Qud)靭性確保
大地震を想定、C0≧1.0
・転倒の検討(塔状比>4の場合)
・限界耐力計算
キーワード:1.4S、1.6W(材料強度に対して)
地震:加速度応答スペクトル
(大地震は中地震の5倍の大きさ)
工学的基盤とは5m程度のもの
地盤割り増し係数Gs※Rtと同様のもの
地域係数Zは同じ
(せん断ひずみが増加すると地盤の減衰定数は増大する。)
損傷限界の検討:層間変形角の確認≦1/200
→その他損傷~<短期許容応力度以下
安全限界の検討:キーワード、Fh(加速度の低減率)
靭性があるほど低減できる!!
→その他安全~<保有水平耐力
鉄骨造は細長比λ≦200(☆柱材)
ラチス:λ≦160
梁:λ≦250(注)
木造の細長比λ≦150
有効細長比(Lk/i)が大きくなるほど、座屈の許容応力度は小さくなる
コンクリート:空気量4.5%
セメント:270kg/㎥
水:185kg/㎥
水セメント比:65%
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